早稲田大学TOPページへ戻る 早稲田大学理工学術院TOPページへ戻る


詳細情報

学術シンポジウム:“山梨大学・早稲田大学:国私立大学間連携による医学・理工学に精通した先端生命科学分野の国際的研究者の育成”が開催されます

2009/2/5
 2009年2月14日(土)に、早稲田大学先端生命医科学センター 3階ホワイエにて、学術シンポジウム「山梨大学・早稲田大学:国私立大学間連携による医学・理工学に精通した先端生命科学分野の国際的研究者の育成」が開催されます。本学科からは竹山春子教授が、14:00より「バイオナノ粒子を用いた自動遺伝子検査システムの開発と応用」と題しまして講演を行います。
 詳細はこちらのポスター(PDF)をご覧下さい。


13:00-13:10 開会挨拶 早稲田大学総長 白井 克彦
13:10-13:35 相原 正夫(山梨大学 准教授)
「発達渉外の認知神経化学」
13:35-14:00 山縣 然太郎(山梨大学 教授)
「発達渉外における胎児コホート研究の意義」
14:00-14:25 竹山 春子(早稲田大学 教授)
「バイオナノ粒子を用いた自動遺伝子検査システムの開発と応用」
14:25-14:50 加藤 尚志(早稲田大学 教授)
「血液細胞をめぐる新たな制御要素の発掘」
14:50-15:15 小松 則夫(山梨大学 教授)
「白血病発症の分子メカニズム:白血病細胞株から学ぶ」
15:15-15:35 休憩
15:35-16:00 柴田 重信(早稲田大学 教授)
「体内時計が生命科学研究にどのように役立つのか?」
16:00-16:25 小泉 修一(山梨大学 教授)
「グリア細胞による脳の機能制御」
16:25-16:50 中尾 篤人(山梨大学 教授)
「ぜんそく発作はなぜ夜間に多いのか?-体内時計とアレルギーの関係を解明する-」
16:50-17:00 閉会挨拶 山梨大学 医学部長 前田 秀一郎
17:10-17:50 早稲田大学研究施設の見学
18:00-19:30 懇親会 挨拶 佐野太(山梨大学 副学長)

先頭へ戻る